【仕様・封入特典】三方背BOX仕様/NASCENCEトレカ1枚封入 (初回限定盤B限定絵柄)/応募抽選用シリアルナンバー1枚封入
生田斗真の記念すべき1st Full Album『NASCENCE』
2026年、芸能生活30周年を迎えた生田斗真。
1月にシンガー・ソングライターの岡村靖幸が作詞・作曲・プロデュースを手掛けた「スーパーロマンス」で本格的音楽活動をスタートさせ、7月には自身が「憧れのバンド」と公言していた10-FEETとの共演を果たした「君の声が with 10-FEET」を配信リリース。
「節目の年に新しいことを始めたい」とアーティスト活動を始めた生田斗真の記念すべき1st Full Album『NASCENCE』が発売決定!
今作では、デビュー作からタッグを組む岡村靖幸も楽曲提供に参加。斉藤和義との共作曲「音楽の趣味」、さらに岡村靖幸の「だいすき」をカバー。そして、生田とも親交の菅田将暉・石崎ひゅーいが作詞・作曲を手掛けた「花であることを忘れたか」、藤井フミヤが作詞・作曲を務め、亀田誠治が編曲を担当した「星へつづく途」、Aile The
Shotaと音楽プロデューサーのChaki Zuluが手掛け、生田自身も作詞に参加した「愛舞なシークレット」、さらにラランドのサーヤと音楽プロデューサーのShin Sakiuraによる「ハングリーブギ―」を収録。「スーパーロマンス」「君の声が with 10-FEET」を含めた、全11曲を収録。
「誕生」「発生」「起源」「何かが初めて生まれること」を意味する『NASCENCE』というタイトルが表すように、生田斗真の新たな才能が発露していくにふさわしい豪華クリエーター陣が集結した作品がここに完成。
なお、CDは通常盤の他に、初回限定盤Aには「Prologue of NASCENCE」と題し、アーティスト活動の始まりとなったデビュー曲「スーパーロマンス」の制作時の映像や今作のアートワーク撮影、本人インタビューによるドキュメンタリー映像と、生田斗真として初めてのライブ出演となった「ASIA
STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」のパフォーマンス映像を収録。
さらに、本人による楽曲ライナーノーツ入りのフォトブックが付いた初回限定盤B、ステッカーが封入された初回限定盤Cもラインナップされている。
| 編號 | 曲名 |
|---|---|
| 1. | 「スーパーロマンス」 |
| 2. | 「君の声が with 10-FEET」 |
| 3. | 「愛舞なシークレット」 |
| 4. | 「音楽の趣味」 |
| 5. | 「だいすき」 |
| 6. | 「花であることを忘れたか」 |
| 7. | 「ハングリーブギ―」 |
| 8. | 「星へつづく途」 |
| 9. | 他、全11曲予定 |