独自の存在感を放つ音楽プロジェクトDjo 世界的ヒットALの日本版登場!
米マサチューセッツ州出身、1992年4月生まれのJoe
Keery(ジョー・キーリー)による音楽プロジェクト=Djo(ジョー)。Netflixのドラマシリーズや映画俳優として広く知られる一方、10代の頃から音楽制作を行ってきたジャンル横断的なアーティストとしても活躍している。2022年にリリースした代表曲「エンド・オブ・ビギニング」は、2026年初頭に再び世界的な注目を集め、Spotifyグローバルチャートで再度1位を獲得、Billboard
Global 200および全英チャートでも1位を記録する快挙を達成。世界41か国以上のシングルチャートにランクインしたことも記憶に新しい。その世界的ヒットを記念し、同曲を収録したアルバム『ディサイド』の日本版リリースが決定。
2曲のボーナストラックを収録し、日本語入り独自アートワーク仕様のスペシャルなアイテムとなる。70年代後半のギターロックや00年代のドリーミーなサウンドを想起させるオルタナティヴな音楽と、ジャンルを横断する自由な発想によって生み出される唯一無二の世界観に、ぜひ触れてみてほしい。
<仕様>
Blue-spec2、日本語入り独自アートワーク仕様、解説・歌詞・対訳つき