【Everything Classics】【ドイツ・グラモフォン編】
レヴァイン、ヘッツェル、ハーゲン四重奏団/シューベルト:ます、死と乙女
【UHQCD仕様】【グリーン・カラー・レーベルコート】
シューベルトの抒情的でよく歌う旋律や色彩豊かな和声が存分に発揮された、若々しいロマン的雰囲気が横溢する『ます』、歌曲『死と乙女』の旋律を用いた、劇的な緊迫感が溢れる『死と乙女』。
前者はレヴァインとウィーン・フィルハーモニーやベルリン・フィルハーモニーのメンバーとの共演、後者は清冽なフレージングが見事に呼応するハーゲン四重奏団による演奏です。(メーカー資料より)
【収録情報】
シューベルト:
1. ピアノ五重奏曲イ長調 D.667『ます』
ジェイムズ・レヴァイン(ピアノ)
ゲルハルト・ヘッツェル(ヴァイオリン)
ヴォルフラム・クリスト(ヴィオラ)
ゲオルク・ファウスト(チェロ)
アロイス・ポッシュ(コントラバス)
録音:1990年8月 アーバーゼー
2. 弦楽四重奏曲第14番ニ短調 D.810『死と乙女』
ハーゲン四重奏団
録音:1990年10月 ミュンヘン